お洋服とスピリチュアルのお店「シーファン」

  • 〒491-0003 愛知県一宮市春明字神宮25
  • 営業時間 / 13:00~19:00
  • 定休日 / 日曜日・月曜日
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スピリチュアル

Profile

紅月

幼少期より様々な霊的体験をする。始めて霊的体験、龍神様とご縁を頂いたのは自宅畑の柿の木の根元に金色の目をした白蛇と会話をする。(当時3歳)会話内容は未だ口を開かず。実弟の交通事故を目撃。見えるはずの無い車がコチラに向かう映像が見え声をかけるが1歳半の弟には届かず。自分だけが見えた映像を理解してもらえず心に暗い影を落とす。小、中学と霊とのコンタクトにより不思議がられ変わり者のレッテルをはられる。わたくしは一般人としての生活を選択をする。しかし、導かれるのは霊的なことばかり。『当時の私はコントロールが出来ていなかったんです。』と苦笑い。生死を彷徨う病気を短期間で克服。新聞に載るほどの同乗者事故に遭いながらも外傷なし。守られ生かされている事に気付く。しかし鑑定の道を意識しておらず霊的コンタクトがあっても他言する事はなかった。そんな中、遠方にいる友の意識がわたくしに別れのコンタクトを告げる。初めての遠隔透視となる。御家族に連絡をするがもう既に息をひきとった後だった。『能力があっても大切な人を守れなかった』と、能力封印を決意。京都の陰陽師と御縁をもつが数日にわたり説得をされ断念。数年後、大好きな祖母とのコンタクトで伝達者の道を受け入れていく。ICUの祖母の頭に手をかざし祈る。いつの間にか、白髪が手形模様の黒髪になり看護師をも驚かす。他界した祖母とのコンタクトを伝え誰も知らない、たった1枚の写真を見つけだし身内全員を呼び寄せ伝達する。初めて人のために仕える喜びを体験する。(当時39歳の春である)その年にソウルメイトの来光と出会う。霊媒体質とパワーコントロールの出来る来光に教えを頂くが得意能力の分野があることを知る。わたくしの浄霊はお経等でむりやり除霊はしない。霊体が納得いくまでコンタクトをし逝くべき道を示すのである。それを除霊と言わず浄霊と言う。体があるか?無いか?の違いはあるが意識体としては変わらないという。霊体により数時間かかる事もあるが全身全霊で浄霊を行う。口寄せのため告別式に呼ばれ伝達する事もある。わたくしの瞳は特別で左目の瞳が緑に変わる瞬間をみた方もおられる。また、癒しのエネルギーを送り続けているため姿がグリーンに輝いていると言われている。『霊視する時は左側なんです。左側で精神世界とコンタクトをし右側で現実世界とコンタクトをしている。』慣れるまでは体がグルグルと揺れていた。また霊視も特徴的である。相談者の霊障の原因である霊体や生霊の姿を模写する。口頭で言われるより明確で分かりやすいとの声。また、一度も訪れた事もない家の間取りまで描いてみせる。必要と判断した場合には相談者の守護霊、守護神の言霊を書き相談者に渡す事もある。

いずれこの伝達者としての役目を終える日が来ます。また、そうであるよう願っています。各々が高次元との繋がりに気付き自分の道を笑顔で歩いていく。なんと素晴らしく尊い世界なのでしょう。私達の素晴らしい意識が素晴らしい世界を創りだします。宿命=命を宿す(生まれる前に決めてきた事)運命=命を運ぶ(この人生においての個々の選択)今の選択や出逢いは魂の向上の通過点にすぎません。人生の主人公は、あなたです。人生には選択の自由があります。ブロックと思うのも自分なんです。今の現状は選択の結果です。今の選択が未来をつくります。今日という日は昨日でも明日でもありません。だからこそ未来に繋がる『今』を大切にして頂きたいのです。

共に魂の向上をしていきましょう。
ありがとうございました。

太陽の光と月の光

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